私は知覚に問題があります

なので感じていることを、どうか聖霊あなたに打ち明けさせてください。

間違っていたことを望みます

私は精神病患者です。

私は知覚も、私の考えも、狂っています。

 

昨日の勉強会後に、

また、ましになろうとしていたことに気づきました。

 

自分のシェアは隠そうとしていて、

触れたくないものから、避けていました。

 

ファンクションで調べ物しながら、

恥、

恐れと無価値感を感じています。

 

孤独で、悲しい。

 

パニックで、何しているかも分からないです。

 

ぜーーんぶ間違っていたい。

全部間違っていたい。

私が全部間違っていたことが、幸せなんだ。。

 

それに6月合宿で気づかせてもらったので、

 

これが間違っていたことを望みます。

 

そう望んでいる自分を信じてあげたい。

 

 

会いたい!

何にもしてないのに、

 

心の奥底から、

弾け出てくるような想いが湧いてくる!

 

 

会いたい!会いたい!会いたい!

 

 

何に?

 

 

あなたに。

 

 

いろんな人たちに、

たくさんの人たちに、会いたい。

 

会いたい。会いたい!

 

 

人間的な捉え方にしておきたいのかもしれない。

 

 

せまーい世界、

今の仕事で関わるような、

 

おじいちゃんやおばあちゃんとその家族、

 

職員さんたち、

 

その人たちに、と思っている。

 

 

慣れたところで、、と思い込んでいるかもしれない。

 

 

送迎に行くようになって、

ご家族とのやりとりも増えた。

 

なぜか子供の頃に住んでいた地域にも送迎に行くこともあり、

 

もはや子供の頃と今とか、

遠く離れてるとか、

誰か他の家族のおじいちゃんとその娘と自分の親とか、、

 

違いを一生懸命作っていたけど、

 

それはできなかったんじゃないだろうか。

あきらめるしかない。。

と思い始めてきた。

 

 

自分は引きこもっていたいはずなのに。

 

 

でも、間違ってもいい。

 

 

飛び出ていこう!

 

 

この弾け飛ぶ流れに身を任せてみよう!

 

 

会いたい!

 

 

何にかはまったくわからないけど、

 

 

それでいい。

 

 

そう感じる。

 

 

コロナどうすんだ、、とか

身体きついから、もう10年若かったら良かったのに、、という

 

私は肉体人間なんです。

私は神の子ではありませんという言い張り、

疑い、恐れや抵抗も感じる。

 

 

Lesson 162

私は、神が創造したままの私である。

 

この言葉は神聖である。

なぜなら、これは、あなたが作り出した世界に対して、

神が与えた答えだからである。

この言葉によって、世界は消滅する。

そしてこれが語られるとき、雲のように立ち込める霧や、霞のごとき幻想の中に見えているものが、すべて消え去る。

この言葉は神からのものだからである。

 

これは神が与えてくださった言葉なのか!

神から与えられたものだったんだ。。

 

知らなかった。

 

なんとありがたいのだろう。

 

 

間違っていたい。

 

私がなんなのかについて。

 

それならば、

私が間違っていたことを望む。

 

 

私は、神が創造したままの私である。

 

 

これだけ。

 

これだけを分かち合いたい!

 

それだけを見たい。

 

思い出したい。

 

 

神が与えてくださった。

 

ありがとうございます。


私は、神が創造したままの私である。

 

Lesson191

私は神ご自身の神の子です。

 

何かが、

そうだ!そうだ!と中から湧いてきて、

突き動かされる。

 

まったく別の方向につき落とされて取り残されるように感じ、

負けのような気がしていた。

 

 

でも、

今感じているこの、

 

会いたい!会いたい!に

 

身を任せていこう。

 

 

そっちの方が幸せだから。

 

 

なぜか平安で幸せだから。

 

 

間違ってもいい。

 

 

まず第一歩。

 

自分1人で決めるのをやめて、

今、イエスに尋ねて決めてもらおう。

 

 

私は、神が創造したままの私である。

神の子にはどんな苦しみもあり得ない。

そして私は、まさしく神の子である。

 

 

私は、神が創造したままの私である。

 

これだけを見たい。

これだけを分かち合いたい。

 

聖霊、どうぞ宜しいようにお使いください。

 

 

会いたい!

 

会いに行きたい!

 

神が創造したままの私に。

 

 

 

 

また勝とうとしてたけど、負けていきたい

5月リトリートの食材や画材の支払いについてのミーティングがあった。

 

私は先に支払わなければならない支払いがあり、

今はこの支払いを兄弟と分担して支払うことは保留にさせてもらうことになった。

 

本当は、今すぐに1円でも支払いたかった。

 

祈ったけど、

プライドと罪悪感から今、少しでも払いたい、払わせて欲しいという思いがあり、

聖霊が何を言っているかわからなかった。

 

でも正直、ホッとしていた。

 

ミーティングで、みんなの顔を見れない。

 

お前は罪を犯した、どうしようもない惨めなものだ。

そう兄弟から睨まれ、責められ、裁かれて、殺されるとしか思えなかった。

 

誰1人として、そんなこと言っていない。

 

だけど、

自分はそう言われるとしか思えなかった。

 

もしやこれを打ち明けるための機会?と薄々分かっていたはずなのに、

 

「罪悪感感じてます。申し訳なさを感じています。」

 

打ち明けているつもりだったけど、

ピシッとして、何か保ちながら言っていた。

 

兄弟は私であり、愛である、と信頼したくなかった。

 

そうして、過ぎ去って、終わった。

惨めさや、疑っている、仕返しがくるに違いない、と。

 

またやった。

 

言わなかった。

 

正直に惨めさ、晒すことから逃げた。

 

またやってしまった。

何のために、ファンクションやってるんだ?

 

晒さなくて、ホッとしていた面もあったが、

またループした自分を責めても、またそれもループだから、

責めないでいるしかないんだな。。

 

 

その後、他のファンクションでまさこさんとzoomでミーティングをした。

 

別件だったが、

何か少しでも顔を合わせた方が良い感じがしたので、

それを伝えて祈り、そうなった。

 

まさこさんが最後に、

昨日の精算ミーティングの時のことを話してくれた。

 

昨日、私は先に開きませんと決断していた。

 

ガチガチにガードしたままの打ち明けの後、

 

罪悪感と見栄からちょっとでも払いたいという思いがあるけど、

今は保留にさせてもらうというみんなが祈った結果や、のり子さんのインスピレーションに従ってみたいと思うと、かろうじて話した。

 

それを聞いて、ホッとしたと話してくれた。

 

ありがとう。と感じたと。

 

 

もう後ろが崖で落ちるしかない。。

前から責められ、殺されるとしか思っていなかったので、

 

「受け入れてくれてありがとう」

 

そう言われたのは、予想外だった。

 

 

そこから、

正直に感じていたことを、泣きながら打ち明けた。

 

今、1円でも払いたかった。

 

勝っていたかった。

 

そうやって、私は罪あるものです、

愛なんて入りません。受け取れないんです。

 

そう言い張っていた。

 

でももう今、囲まれていて、どうにもならない。

 

降参して、観念して、

ボロをボロのまま出すしかなかった。

 

そして、差し出された愛を受け取るしかなかった。

 

ありがとう。

 

崖に追い詰められているのに、

この言葉は予想外だった。

 

 

正直であってくれて、ありがとう。

 

響いてくる。

 

 

負け感しかない。

 

敗北。

 

それが、

愛を受け入れていくことだとは。

 

 

大敗北の中で、

 

自分が愛されていて、

自分が神が創造なさったままの私という自覚が復活されていく。

 

勉強会で言われた。

 

 

敗北でいい。

 

負けていきたい。

 

愛されていることを受け入れたい。

 

 

聖霊を迎え入れていこう。

 

 

 

 

喜んで負けていきたい

私は知覚が狂っています。

 

苦しく、孤独で、悲しい。

愛されていないと感じています。

 

惨め。

 

負けたくない。

 

だから惨めさを感じまいと口に出さないし、

隠しておきたい。

 

合宿、リトリート、それだけじゃなく、

タイミングを与えられても、打ち明けようとせず、

 

ものすごい恥に感じる。

 

毎回、過ぎ去った後に兄弟に打ち明けて、

打ちのめされるように声にならない声になり、悔しさで泣き崩れる。

 

 

そしてできなかった自分を責め立てる。

あの時、打ち明けていれば。

私はできてない。

 

そうして本当に晒すことから避ける。

 

よし。

それができなかっただめな私、のせいにしておけばいい。

 

絶対こんなわたしを見せたくない、負けるなんて赦せない。

無価値感やみっともなさをさらしたくない。

 

触れたくないから。

 

それが全員の前に晒されたら、

私は裁かれ、罪やこの醜さや救われないことが絶対に、確定してしまう。

 

それだけは避けたい。嫌だ。

 

これを先に決断している。

 

救われないために。

 

相手=神に隠せておけば、保っていられると思ってる。

 

全力を注いででも、打ち明けたくない。

 

プライドを保っておきたい。

 

 

私は、先に決断している。

 

結果、苦しみを感じている。

 

 

私が、私を救わないぞ。

プライド保つことを優先する。

 

望んでいる。

 

 

ちゃんとしたコース実践者として歩むことをやめなければならない、

と毎度言われてカチンくる。

 

打ち明けた後に感じるあの、

 

自分が絶対に正しいはずなのに

兄弟に完全に負けていた、

 

私が間違っていたことを認めざるを得ない敗北感。

 

悔しく、

惨めったらしく、悲しく、

こんな私はもう誰にも認められない感覚。

 

号泣するしかなくて、

負けすぎて泣いてるのに声にさえならない。

 

 

それでいい。

 

そう言われた。

 

 

だけど

これだけは避けたい。

 

そのために、

コースを正しく歩む、とか

プライドやわたしを保つ。

気づかないふりして。

 

 

お前とわたしは違うものなんだ。

 

あんたと一緒なんか冗談じゃない。

 

とにかく、違えばなんでもいい。

1mmでも違っておきたい。

 

悔しい。

 

 

分離できているつもりが、

実はできてないと認めるだけだとわかり、

 

ああ、、。もうだめだ。

違うものであろうとしても、無駄だったのか。

 

あきらめるしかないじゃないか。

 

敗北。

 

5月三崎口リトリート後から強く感じ始めて、

6/11の勉強会で溢れた。

 

くそー!悔しい!

 

私は特別なんだ。

特別に愛される私でいたい。

あなたと私、分離できていたはずなのに!

 

私が存在していたはずなのに。

分離できていたはずなのに。

 

悔しいよ。悔しいよ。

 

エスと一緒、

聖霊と一緒なんて嫌だ!

 

消えたくない!

断末魔。

 

癒されたくない。

 

 

6/11 勉強会より

3:28:27~

私たちが奇跡講座を見つけ、奇跡講座を選んだと思っているが、

エスが私たちを選んでいる。

 

「あなたならできます。やってくれませんか?」

 

「やってくれませんか?」

 

私は神が創造なさったままの神の子である。

私は神の子である。

 

選択し直す。

 

「それが私であると決断してくれますよね?

 

やってくれると思ったから、私はあなたを選んだんです。」

 

呼びかけられたので、それに答えたの。

記憶にないかもしれないけど。

 

「やってくれませんかね?」

 

はい。

そのようにいたします。

 

やります。

 

記憶からは消されているかもしれないけど。

 

選ばれたので、

「はい、やります。」

 

答えたから、こうやっている。

 

あらゆる妄想、あらゆる誘惑を超えて、

やります。

 

妄想、誘惑がやってくるのも知っている。

超えていくって知っていた。

 

それを超えて、決断し直します。

選び直します。

 

はい、従います。と約束したから、こうやっている。

 

。。。。

 

 

分離できてないって悔しさが爆発していたけど、

 

その奥で幸せだって、感じていた。

 

 

 

負けでもいいです。

 

エスと一緒でもいいです。

 

くそ!の声はあるけど、

 

これが私って

分離できてるはずの私じゃなかったら、どうやって生きればいいんだ?

 

聖霊と共に、

聖霊にやってもらうしか、ないんだ。

 

そうだな。

 

誘惑を超えて、

 

自分自身が何なのかを、

 

神が創造したままの私である、と

私に宣言し、教えていこう。

 

 

ありがたい。

 

 

。。。。。

 

聖霊と違ったものになりたい。

特別な分離した個でありたいという誘惑を超えていって、

聖霊からの答えを受け取る決断をしていく。

 

聖霊と違ったものになりたい。

特別な分離した個でありたい、という誘惑を超えていって、

聖霊からの答えを受け取る決断をしていく。

これから何千回、何万回も。

 

聞き分けの悪い私たちを、ずっと待ってくれている。

 

待ちますよ。

 

あなたが心を変えるまで待ちましょう。

 

私はあなたと同じって知っていますよ。

 

違ったものでありたいっていうあなたの気持ちが変わるまで、待ちますよ。

 

私は敗北でいいと思っている。

惨敗でいいと思っている。

違うものになれた勝利なんかいらない。

なれなかったんだ。敗北でいい。

 

分離を試みた大敗北、大惨敗が、私の幸せ。

 

私は神が創造したままの私でした。

エスと全く同一人物でした。

 

神の力が私の中にありました。

 

その自覚が復活する。

分離を試みた心の敗北によって。

 

神の力が、私の中で復活する。

 

喜んで負けたい。

 

大惨敗でいい。

 

 

「どうか私を赦してほしい。

 

迎え入れて欲しい。

 

私を異邦人にしないで。」

 

エス、神、聖霊を迎え入れるまで、この旅は終わらない。

 

私は神の子であると自分が自分に教えて、自分自身に声明することよって、

キリストの力が、自分の心の中で優位になる。

 

私なんて、私なんて、

分離したい、あいつが憎いとずっと言っている時は、自我を優位に立たせている。

 

自我を優位に立たせ続けるか、

聖霊を優位に立たせ続けるか。

二つに一つ。

 

私を幸せにするのは聖霊でしかありえない。

聖霊を優位に立たせる。

キリストを優位に立たせる。

弛まない訓練をしていくべき。

 

その瞬間、This moment is your miracle.

救済の即時性。

 

今、そのように決断した瞬間、聖霊の力が、心の中で広がっていく。

何回も誘惑を超えていく。

 

そのために結集している。

やっていきましょう。

 

。。。。。

 

のり子さんがカースティンに、

「まさかコースがこういうものだと思ってなかった!」と言った話を聞きながら、

ああ、そうだな、と。

 

まさかこれを打ち明けていくとは。

 

どこか知っているはずなのに、

そんなの知らない、わからない、忘れたと言い張り、ループさせる。

 

そのくらい避けたい。

 

負けとしか思えない。

 

でも、

 

負けでもいいです。

負けていきたいです。

 

あなたに。聖霊に。

 

エス、あなたと一緒だと、

 

私は神が創造したままの私だと受け入れたいです。

 

 

その一つだけを信じたいです。

 

幸せでありたいからです。

 

 

はい、やります。とあなたに返事したことは忘れてしまったけれど、

 

今、その決断をしたいです。

 

 

This moment is your miracle.

 

 

私は神が創造したままの私である。

 

 

 

T-31.VIII.5.1-5

自分自身を弱く惨めなものと知覚したくなる誘惑に対し、次の言葉で答えるという幸福な習慣を身につけなさい。

 

私は神が創造したままの私である。

神の子にはどんな苦しみもあり得ない。

そして私は、まさしく神の子である。

 

このようにして、キリストの強さが招き入れられて優位に立ち、あなたの弱さを、神からくるがゆえに決して失敗することのない力に置き換える。

 

 

 

 

翌朝、起きると心に流れていた

www.youtube.com

 

 

 

 

支離滅裂だけど、思っていること

1人で孤独で、怖くて無価値で、

もうどうにもならないです。

 

前からそうだったのに、

人や何かのせいにしてました。

 

まだしてます。

 

私はここに何も書く価値がないと信じています。

 

何やってるか聞いてるか、右も左も全く分からなくて、

大パニックです。

 

 

過去のことも、ほとんど覚えていません。

怖くて、

罪を感じていて、何も思い出したくないほど、

触れたくないから、だと思います。

 

今、自分が何やってるのか、わかってません。

 

今は、

聖ヨセフと一緒に一歩下がり、

 

ただイエスの、

聖霊あなたの背中におぶさられたいです。

 

もう、本当に、

学んだことの記憶も飛んでいくし、

生活も、お金のことも、生きることも、合宿、実践も、親のことも、仕事も、

本当に無理です。

 

3月合宿のときに、

あーちゃんの目の見ていたときに響いてきたこと、

 

誰だか思い出して。

 

私が誰か思いだしたい。

 

それが本当に心の奥底から貫いて響いた。

それに応えたい。

 

それだけは思っていたい。

 

 

この実践をする、なんて

大きなこと言えないけど、

 

言葉にしたいのは、

 

昨年の11月に闇が溢れた時も、

これだけを支えにしたけど、

 

勝ちたい私が、洗い流されたい。

 

 

何か一つだけ。

それだけを支えにする以外、もうできないです。

 

聖霊に委ねるしか、もうない。

なのに、それでも自分でやろうとしか、していません。

 

 

本当にボロボロで、怖いし、情けないし、無価値だと信じてます。

罪深い、価値なんてないと信じてます。

 

すべてを思い出さないようにしてるし、

自分を責めることしかできないから、全く周りが見えなくなってるし、

 

本当にもうどうしようもないのに、

 

もうどうしようもないほど、こんななのに、

前に出てるけど、

 

ヨセフと一緒に、

聖霊の、イエス一歩下がっていきたい。

 

勝ちたい私を、

どうか洗い流してください。

 

 

また勝とうとして、

自分を責めて、裁く、

どうにもならないループにはまっているけど、

 

本当に感じていること、

信じていることを、一歩ずつ打ち明けていきたい。

 

自分を大切に、

自分に優しくしてあげよう、を思い出していきたい。

 

 

支離滅裂でごめんなさい。

 

 

これだけは触れたくないけれど

あーちゃんに打ち明けた時に感じたこと。

 

人間的にやろう、繋がろう、

打ち明けたつもりでいる。

 

本当にコアにある、

言いたくないことを言わないために、

 

表面的な感情である、

 

怒りや憎しみを感じました、

 

で終わらせている自分が赦せないでいる。

 

 

惨めさ、無価値さ

 

そんなの打ち明けるどころか、

触れたくもないし、見たくもない。

 

だったら逃げたい。

 

冗談じゃない!

 

 

こんなのに触れていかないと、目覚められないのだろうか。

 

 

惨めさを感じていたら、

 

 

「それがあなたじゃないよ」

 

 

そう響いてきて泣いた。

 

 

 

見ていくしかないのか。

 

 

それは真実ではない。

 

 

それだけを受け入れるために。

 

 

聖霊

この隠してきた惨めさ、無価値さを

一緒に通り過ぎてください。

 

 

直後にあーちゃんから電話が来て、

結局、洗いざらい打ち明けることになってしまった。

 

くそー

自分一人でこもってるなんて、無理なのかよ。。

 

ああ。

 

 

本当に、

とことん、負けていくしかないのかよ。。

 

 

そうしていくしか、道がないらしい。

 

 

ありがとね。