私は知覚に問題があります

なので感じていることを、どうかあなたに打ち明けさせてください。

ブラザーサン・シスタームーンを観て

6/20にみんなでブラザーサン・シスタームーンを観て感じたこと。

 

聖フランチェスコ

神よ、あなたの平和の道具にしてくださいという

まさに彼の祈り、真の望みのままに

 

彼を使って

劇中の誰一人除外することなく、

神はすべての人を完全に平等に愛していることを

伝えている。

 

神に従っていく人にも、まったくそうでない人にも。

 

目覚めなさい、と。

 

彼の父親がお金の亡者で、母親と意気消沈しているところに、

彼が家の下から問いかける。

 

それがあなたではない。

目覚めなさい。

 

あなたは今も愛されている。

 

女を抱きたいというマイティコンパニオンにも

神は自由を与え、彼を愛している。

 

貧しい人たちや皮膚病や身体障害者、富を得ている人たちも。

 

 

権力にがんじがらめになっている教皇にも。

 

すべての兄弟に、まったく同じように

 

目覚めなさい。

あなたは今、自由です。と。

 

私たちは神に愛されている。

私は神に愛されている。

 

のり子さんに指摘されるまで分からなかったけど、

これを言うことを避けたかった。

 

神に愛されている。

私は言ってはならぬ、認めないぞ。

そんなこと言う資格ないと思っています。

 

だけど、

感じたことを勇気を出して口にしていきたい。

 

神がそれを望むなら。

 

今、介護という仕事という形に見える

与えるという機会が

 

他の誰でもない、

私にとって必要だから、

 

神から与えていただいている。

 

私が必要としているから。

特別じゃない。

 

 

神の平安の道具としてお使いください。というのは、

こういうことなんだ。

 

形や目に見えることではなく、

 

神の子を一人も除外することなく愛しているという

神の想いをそのままになさしめていただくということなんだな、、と

 

感じて、教えていただきました。

 

ありがとうございます。

 

神よ、

あなたの平和の道具として私をお使いください。

 

 神を、

あなたの想いを1番にしたいです。

 

心のままになさしめてください。